PCMAX体験談

PCMAX(ピシマ)で大阪市・30才の人妻と激しいエッチした

PCMAXトモカ

なんとなくそうかな~っと思ってたんですが、PCMAXって人妻、いわゆる既婚者の数がかなり多いんじゃないかと思います。

今回知り合ったのは大阪市内在住で専業主婦の30才、名前はトモカちゃん。

アダルト系の掲示板の書き込みを見てて、なんか気になったんでプロフィールとか見てみてると、アホな子でもなさそうなんでメッセージを送っておいたら半日後くらいに返信があったんで、様子見も兼ねてPCMAX内で3日くらいやり取りして見た。

なんか、これと言って不満も無さそうなんですが、毎日の単調な生活がなんか物足りないんで、出会い系SNSのPCMAXに登録して変化があるのを楽しみにしてたらしいんです。

なるほど。やっぱり専業主婦とかだと、毎日同じことの繰り返しなんで、トキメキとかドキドキ感を求めて浮気とかしてしまうんでしょうね。

とりあえず、メアドの交換が出来たので、1週間くらいメールでやりとりして、お昼ご飯を食べに行くことにしました。

平日の昼にランチを一緒にすることに

僕は、けっこう時間が自由になるので、曜日とか時間はトモカちゃんに合わせて、西区の料理屋でランチすることになりました。

トモカちゃんは肉感的な女性で、昼間に見ても性欲をそそる感じの雰囲気を持ってます。

お昼なんで、お酒を飲む事もなく、比較的ライトな話しをして、それなりに面白い話をしたりして笑わせたりと努力しましたよ。

やっぱり、初対面の女の子と昼間に会うは、それなりに緊張しますし、基本的にお酒も飲まないのでテンションもそんなに上がりません。
夜に居酒屋とかでお酒の力を借りて話したり、ちょっとエロい事する方がよっぽど楽です。

まあ、それでも何とか楽しんでくれたみたいなので、旦那さんのいない時に飲みに行く約束をしてくれました。

予定が分かれば連絡をくれるというので、10日くらい連絡を待ってると、「○○日と△△日は大丈夫なので、○○日の夜6時からどうですか?」ってメールが来て、速攻OKで約束しました。

激しいエッチの体験をさせてくれた人妻・トモカちゃん

居酒屋で飲みながら話してると、トモカちゃんもほとんど出かける機会も無くなって、化粧もほとんどしないし、女として見てくれる人が誰もいない、それがいや。ということとか、毎日毎日同じことして、このまま年とって死んでいくのかとか思うと、何のために生きてるのかと思う。とかってことを話してくれました。

結婚って若い時は憧れるけど、実際にしてみると全く違うと感じることもあるんですね。今回の人妻・トモカちゃんもまさにそんな状態になっているみたいです。

飲んでると、トモカちゃんから身体をくっつけてきたり、僕の腕とか首とかを触ってくるんで、これは今晩OKのサインだと思って、トモカちゃんの耳とか鼻とかを触り返したりしてると、もうその場でエッチ出来るくらいの雰囲気になってしまったので、居酒屋を出てホテルに直行です。



居酒屋でエロくなった雰囲気そのままで、部屋に入ると思いっきりキスしながらトモカちゃんの服を脱がせたんですが、ワインレッドの網タイツが妙にエロかったんで、それだけ履かせたままにしておきました。

おっぱい揉みながら乳首を転がしてあげると、切なそうな吐息を洩らしてきます。こういう感じの切なそうな吐息ってめちゃくちゃ興奮するんですよね。

そのまま右手でクリちゃん弄って、手マンしてると、あんまり粘り気の無いサラサラのラブジュースでアソコがぐちょぐちょの大洪水です。

お尻の穴を通り越してベッドまでびしょびしょになるくらい濡れてるんですよ。

さすが、欲求不満の人妻、エロい身体をしています

僕のチンコを咥えさせると、愛おしいものを口に入れる感じで、むしゃぶりついてくるんで、マジで気持ちがいい。


あんまり気持ちが良いんで、口の中で大量に発射してしまいました。

PCMAX

その後で、トモカちゃんのアソコにぶち込んであげると、ホントに気持ちよさそうに喘ぎまくる。

息づかいも激しくなってくるし、正常位だと僕にしがみつきながら喘ぎまくる。

騎上位だと自分の気持ちのいいところに当てられるんで、腰をグリングリンくねらせながら2回イってましたし、マジで過去最高レベルの激しいエッチでした。



翌朝に目が覚めてからも、2回エッチしてしまいました。

普通は1回で終わるんですが、トモカちゃんがとにかくエロい。

こんな感じなんで、旦那がいない時は、僕が精一杯相手をしてあげようと思います。

いや~、PCMAXさんはエロい女子が多いわ。

倫理的なものは別にして、人妻とのエッチ狙いならPCMAXが今のところ最強かも。

今度は、スレンダーな人妻を狙ってみることにします。

人妻の多いPCMAX公式サイトはここ

deaikei_gosanke