僕は小学校の教師をしています。
もう33歳なのですが今まで彼女ができたのは一人だけで、全く出会いに恵まれません。そこで満を持して出会い系のPCMAXに登録してみました。
すると一人の女子大生のマナミが目に止まった。20歳で見た目は真面目そうです。
しかしプロフにはいろいろ教えてほしいとのことです。彼女がいなくても風俗には良く言ってるから色々なこと教えられそうですね。
マナミはメールで
とのこと。
何ていい子なんでしょう。この後待ち合わせ場所のラブホで出会ったマナミは、本当に真面目な女子大生という感じの黒髪で身長160センチほどの女性でした。
こんな子が本当にエッチなことするのかというくらいの清純な見た目です。
ホテルの入るとマナミは少々緊張している様子でした。
そう言って僕はマナミの後ろから抱き付いて胸を揉みます。マナミはあまりに突然だったのか、「キャッ!」とかなり驚いていました。
この子、本当に経験少ないのか?大丈夫かな?と、ちょっと心配になる僕。
でもこんなちょっと襲っている感じがまた興奮するのも事実です。
そしてブラのホックを外して乳首をいじっているだけでマナミの顔がどんどん赤くなっていきました。
「マナミちゃん、恥ずかしいの?」
「は、はい…」
「これで恥ずかしいんじゃ、ここはどうなっちゃうの?」
僕はスカートをめくってマナミのアソコを下着の上から愛撫しました。
「あん…やだ…」
「マナミちゃん、僕の言った通りの下着だね。最高にエロすぎるよ」
実はメールしたときにちょっと透けている水色の下着でとお願しておいたのです。どんな下着に男が興奮するかも知りたいと言うので。

「でも、そんなに見られると恥ずかしいです…」
「そんなこと言って、スケスケだからアソコも見えちゃってるよ」
「み、見ないでください」
こんな純情な子が出会い系サイトにいるなんて、何かの間違いか?と少しだけ思って、でも僕はまだマナミで楽しみます。
そんなスケスケのパンツを下げて、マナミを立たせたまま手マンとクンニを。
「ああ、ああん…いやああん」
マナミは腰を引きますが、そのまま僕は壁に追い込んで再び膣とクリをいじめます。
「あっ、ダメ!ああん…あん」
マナミの腰が激しく動き始めた。そして僕の頭を激しく押さえつけて一瞬声が止んだと思ったら、僕の顔に何かがかかりました。
「あ…あんん…」
マナミは潮を吹いていました。
「ご、ごめんなさい…」
吐息を激しくしながら謝るマナミ。さすがに僕もまさか顔射されるとは思っていなかったですが、まあこの体勢でマナミをいじっていた僕も悪いです。というより、あまり悪い気もしていませんが。
その場に腰を落としたマナミは完全にぐったりしていました。
「こ、こんなことされたの初めてです…」
「気持ち良かったでしょ。僕も気持ちよくなって良いかな」
僕はマナミをベッドの上で四つん這いにさせて、そのまま挿入しました。

「あっ…!」
マナミのアソコはあまり経験が無いのかちょっとキツめです。しかしグッチョリと濡れているマナミのアソコはとても僕のムスコにはピッタリの物でした。心のままに僕は腰を動かします。
「あぁぁぁ…すごい…あっ!あん!」
しばらくバックで突いた後、体位を正常位に変え深くまでムスコを突き刺して発射する体制に入ります。

「マナミちゃん声がエロいね、もっと声出していいよ」
「はずか…しいです…!あん、あん…」
「そんな可愛い声だしたら僕イッちゃうよ!」
「は、はい…私もイっちゃう!イクッッ!」
彼女が僕に抱き付いていたのでイク時に抜くのが遅れてしまったような感もありましたが、僕たちは同時にイクことができました。
「どう、マナミちゃん男のこと分かった?」
「は、はい…ありがとうございます…」
結局あまり出会い系では見ないような真面目な女の子でした。こんな女の子もいるのであればまたお世話になりたいもので。
しかし何物だったのかよく分からなかったのですが、純情な女の子を犯すのは快感だなと、僕自身も勉強になりました。
女性からセックスを求めてくる方法
