ペアーズ体験談

ペアーズで素敵な女性を見つけた36歳男の話

みんなの出会い系体験談

私は、36歳自営業の町工場経営者です。

2年前に妻を亡くしていて、しばらくの間は寂しさを仕事にぶつけることで紛らわしていた寂しい独身でした。

妻との間には子供を設けることがなく、さらに親も去年他界してしまっていたので本当に天涯孤独でした。そんな時、自宅用に新しいパソコンを買いました。

今まで使用していたものは、会社兼自宅用の古いパソコンでかなり処理速度もおそかったんですが、買い換えたパソコンがかなりサクサク動くやつだったらしく、色々なことを検索したりして楽しんでいました。

とある調べ物をしている時に、広告で出会い系掲示板を目にしました。

家にいるあいだは常にパソコンの前に座るようになっていたので、始めるか迷っていたんですけど、とりあえず初めてみることにしました。ユーザー名はとりあえずMとしました。

顔写真を投稿しないとダメだったので、メッセージが来るかどうかがかなり心配でした。でも、テレビを見ながら返信を待っていると5分で2件ほどメッセージが来ていました。

なんの魅力もないおっさんにこんなに簡単にメッセージが来ると思ってなかったので、来たメッセージに飛びついていました。

始めてから5日が経ちました。

結構な女性とメッセージでやりとりしていました。

多分、13人ぐらいでしたかね。

皆さん職業の話や女性経験の話を結構したんですけど、1人だけ違う話で盛り上がった人がいて、その人と盛り上がった話が「好きな食べ物」の話でした。

なんだか、掲示板を始めてから初めてそんなほわほわした雰囲気の人に出会ったからか、私はかなり「好きな食べ物」のお話をしたHさんとのおしゃべりがかなり楽しくなっていました。

そんな時にメッセージで、1度会うことが決定しました。

お寿司が好きみたいで、Hさんに銀座の美味しいお寿司屋さんに連れていくことが決まりました。

Hさんは、29歳の独身で趣味は料理らしいです。会う前日は、いい年してお恥ずかしいところではございますが浮かれてかなり寝つきにくかったです。

銀座のおすすめのお寿司屋さんの地図を送っておいて、お店で待ち合わせすることにしました。

Hさんが早く来ていいように、45分前には座るようにしました。待ち合わせの時間15分前にHさんが、席まで来てくれました。

彼女の格好は、白のスカートに青のストライプシャツでした。彼女の純粋さをよく表してる格好だと思いました。

僕は、決まらなくて無難にグレーのスーツで行きました。「始めまして、Hです。今日はお誘いいただいてありがとうございます。」と彼女はカウンターの私の右隣に座りました。

少し高い席だったので、彼女の足が綺麗に伸びていました。

彼女は、エンガワが好きらしくて「おっさんみたいってよく言われます笑もうおばさんなんですけどね」と笑っていました。

得意料理を聞くと、「定番なんですけど肉じゃがが美味しいってよく言われます」と言っていました。私は、肉じゃがが好きなのでかなり嬉しかったです。

特にまだ作ってもらう約束をしたでもなかったんですけどね笑。

作ってもらえるって無意識のうちに期待してたんですかね。そんな顔を見たHさんが私に「またなにか作って持ってきましょうか?」と言ってくれました。

私のテンションはMAXでした。次会う時に、お弁当を作ってきてくれる約束になりました。

その日は、そのままご飯を食べてお酒を飲んで話を弾ませて帰ったのですが、正直私はHさんと真剣にお付き合いしたいと考えています。

なので、次の予定も決まっている事ですし、アタックしたいと思っています。手作りのお弁当が楽しみです。次は、どこか公園で2人でゆっくりしたいです。

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