PCMAX体験談

【続編】純朴な女子大生の肉体を堪能しています!(PCMAX体験談)

みんなの出会い系体験談

都内近郊に住んでいる40代自営業の♂です。

前回、某お嬢様大学に通う18歳「みう」とPCMAXで出会ったことをお話ししました。

ただ会うだけで謝礼を、と言ってきたみう。
なのに車内での初対面で、その身体を半ば強引に触りまくってしまったという・・・

で、それからどうなったの?との熱心なご質問をいただきましたので(笑)、その後のことをお話しさせてもらいますね。

正直、会った直後はもうそれっきりにしてもいいかな、と思ってたんです。
本人が内心どう思ってるのかわからなかったし、トラブりそうならめんどくさい。
だったらフェードアウトでもいいかな、と。

ところがそれほど日が経たないうちにみうのほうから連絡があったんです。
直接の連絡先交換はしていなかったので、サイト内でのやり取りで。

「またお会いできますか?」

初対面の内容を忘れているはずがない。
その上で次の機会を求めてきたみうに対して、私の心には加虐的な感情が湧いてきました。

警戒心を生まないよう、慎重に少しずつエスカレートさせてやろう。
そんな下心を持ちつつ、「もちろん。この間と同じ待ち合わせでいいかな?」と返したのでした。

当日。

待ち合わせ時刻に指定されたのは夕方でした。
授業が終わった後のタイミングだったのかもしれません。

前回と似たような、ご婦人向けのワンピース姿で現れたみう。
朝から雨がぱらついた日で、携えていた傘は地味に高そうな細身のキャンバス地のもの。
なにげなく身に付けるものからも箱入り娘の匂いがぷんぷんします。

例によって高架下の死角スペースへ移動、後部座席で隣り合いました。
されることがわかっていてやってきたみうに、もはやへんに気を遣う必要はない。

「時間はどのくらいある?」

すると。

「今日はもう帰るだけだから、ゆっくりで大丈夫です」

たっぷり可愛がってほしい、ということでしょうか。
座席をリクライニングさせ、みうを当たり前のように押し倒し、やや乱暴に唇を重ね舌をからめていきます。
抵抗もしないかわりに積極的に応えてくれるわけでもなく私が一方的に18歳の柔らかい舌を味わうキスでした。
遠慮なく着衣を脱がせます。

今日も高そうなセットアップの下着。
ブラジャーを外すと張りのある乳房が拘束から解放されても前に突き出すような見事な隆起を見せます。
舌を這わせると濃いピンクの乳首が色を増して尖ってきます。
なかなか見ることのない美乳です。

両の乳房を左手で交互に鷲掴みにし、右手の指先は太腿の付け根に。
そこはもうはっきりと、まるでアロマオイルを塗り込んだかのようにべとべとに濡れていました。

みうは首をのけ反らせて顔をそむけています。
手の甲をぐっと口に押しつけて荒くなる呼吸を隠そうとするのですが、次第に鼻から抜けるくぐもった声を抑えられないようになっていました。
まだ発育途上の小さいクリトリスを、痛みを感じさせないようにゆっくり露出させます。
指先の腹で優しく押し込むように転がすと、初めてみうの口から「あっ・・・」と感に堪えないようなはっきりした喘ぎ声が上がりました。

うっすらとみうの全身の素肌が汗ばんできます。
股間から立ち上るメスの匂いが強烈に車内に充満していきます。

その日はとにかくみうをとことん感じさせたいと思っていました。
薄暗くなり、やがて日が落ち。2時間近くひたすら愛撫を続けていました。

私はみうの太腿を抱え込み、その付け根に顔をうずめていました。
おそらくはまだ男根を受け入れたことのないであろう、襞のほころびの全くないつるんとした小陰唇を舌先でこじ開け、溝に沿って丹念にクリトリスまで何度も舐め上げます。

そして仕上げに、包皮から完全には露出しきれない小さなクリトリスを小刻みなバイブレーションを加えていきます。

その瞬間は突然やってきました。
みうの呼吸が切迫し始めたのです。

「はっ・・・はっ・・・・はうっ・・・・・」

下腹部を薄く覆っている脂肪が腹筋のひくつきで波打ち、両腕で抱えている量感のある太腿が意識的にするのはまず不可能と思われる速度で痙攣し始めます。

繋ぎあって握りしめていた掌が、びっしょり発汗しています。
みうはその手をふりほどき、両掌を重ねて自分の口を抑えました。

「・・・・・!・・・・・!・・・・・・・・・・!!!」

みうの全身が硬直し、なんとも形容できない悲鳴がぐっと塞がれた口元や喉奥からの振動を介して車内に静かに響き渡りました。

おそらく、みうが初めて絶頂に達した瞬間でした。

みうの下半身の痙攣は、しばらく収まりませんでした。

やがてようやく身体を起こしたみうに服を着せるのを手伝ってやり、落ち着くのを待って駅まで送ってやりました。本人も忘れていたのか、謝礼は結局渡しそびれてしまいました。

その先のことは、また機会があればお話しさせてもらいますね。

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